コエンザイムQ10ストアの販売商品である「ワカサプリ」は、2002年の発売開始以来、累計約124万本もの売り上げを達成いたしました。なぜ「ワカサプリ」は売れるのか?その理由はリピート率の高さにほかなりません。ではどうして「ワカサプリ」はリピートのお客様が多いのか・・・その理由を、カプセルを割って中身を見てみることから探っていきましょう。

このようにカプセルを割ってみると、外観からは判らない違いに気付きます。
ワカサプリの最大の特長は、CoQ10の溶け方です。
ワカサプリの中身は均質な乳状になっています。これはコエンザイムが均質に溶けている証明です。
また、ワカサプリがの内容物は鮮やかなオレンジ色を呈しています。これは純度が高いことを表しています。
このような特長が、吸収性や品質の安定性の違いとなっていると考えられます。

ワカサプリのサプリメントの外観です。
ワカサプリは他社製品と比べ、長細く、飲み込む際の抵抗が少ないように工夫されています。
日本コエンザイムQ協会品質認定審査合格製品の認定マークとは
日本コエンザイムQ協会が消費者保護のため設定したマークです。
2005年9月ワカサプリは初回認定製品として認められました。

審査に合格し認定マークを取得する為には、以下の厳しい認定条件をクリアすることが必要なのです。
・ 現在日本で認定製品として認められているのは11社の製品です。
・ 認定マークについて詳しい情報は http://www.coenzymeq-jp.com/mark.html
サプリメントは「食品」ですが、高い安全性を持っていなければなりません。
私たちは「食品」のサプリメントにあえて「医薬品」に準ずる厳しい製造管理を適用し、万全の衛生管理に努めています。
ワカサプリは原材料の受け入れから最終製品の出荷に至るまでの全工程において、製品の品質と安全性の確保に努める健康補助食品GMP認定工場にて製造されています。
・ 健康補助食品GMP認定制度についての詳しい情報は http://jhnfa.org/gmp.html
ワカサプリは、トウモロコシ由来のデンプンそして海藻から得られるカラギーナンを原料とした画期的な植物由来ソフトカプセルへと生まれ変わりました。
コエンザイムQ10とソフトカプセルの相性の良さはそのままに、より進化をとげたワカサプリ。
植物由来ソフトカプセルを用いた革新的なコエンザイムQ10サプリメントになりました。
ワカサプリの開発を行っている(株)分子生理化学研究所はコエンザイムQ10について研究を行っております。
コエンザイムQ10の物質としての特性に関する理解はもとより最先端の技術力で食品に含まれるコエンザイムQ10の分析や、ヒト血液中のコエンザイムQ10濃度の分析を行っています。
地道な研究活動を通して得られた専門的な知見をもとに開発されたサプリメント。
それが「ワカサプリ」なのです。
コエンザイムQ10の吸収力を考えた余分な成分を一切排除した処方や、相性の良いオリーブオイルへの配合など研究所が開発したサプリメントをぜひお試し下さい。